なろうマンガ・B級マンガなどの感想

軽い気持ちで読めるなろうマンガやB級マンガの感想。まともな漫画については別ブログにて

2021-05-09から1日間の記事一覧

「ミステリという勿れ」8巻 ちょうど弱者男性と美人の女性が殴り合っててワロタ

まさしく弱者男性との言い分である。 それに対して、女性側はバッサリ切り捨てて気持ちが良い。 そして、これである。 「お前はなぜ、そんなに私と戦いたいんだ」 こんなん笑うわwww まじで弱者男性の言い分ってこの一言で結構バッサリ言っちゃえるんだよ…

「鳴子巽」という真の悪役 :カラノショウジョシリーズにおける六識命じゃん

「漂流郵便局」 ja.wikipedia.org 無差別連続殺人犯・羽喰ゲントの息子。羽喰ジュート。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー7巻 整くんが虐待の被害者であることが明示される(まあ知ってたけど)母親ではなく父親に虐待されていた。それで、天達先生…

虐待された子を救うために虐待する親を殺すべきか問題

ちょうど今、コロナ対策のためなら池江選手をなぶり殺しにしてもかまわないって感じの人たちがいますけどそもそもの考え方がおかしいんだよね。 アメリカの虐待に対する考え方 「そういうものは許さない」という線引きがはっきりと決まっていてそのためには…

「ミステリという勿れ」整くんの正体2

ミステリと言う勿れ(5) (フラワーコミックスα)作者:田村由美発売日: 2019/09/13メディア: Kindle版 ①身内の誰かが「殺されたのに事故死ということにされた」?②常に周りから変人と言われており友達がいない。③そしてやっぱり倫理観はない ④とにかく親とい…

ミステリと言う勿れ  整くんの正体についてのメモ01 広島編

ミステリと言う勿れ(4) (フラワーコミックスα)作者:田村由美発売日: 2019/02/22メディア: Kindle版 ①生みの親とは仲がめちゃくちゃ悪い。 ②育ての親には強く感謝している。 ③広島に縁がある ④マフラーをずっと巻いている。 ⑤子供の頃、石と良く会話してい…

「優駿の門チャンプ」 ボムクレイジーの第二の仔「チャンプ」くん

G1の主人公哀歌や、ピエタの主人公ピエタはあまりにもお涙頂戴過ぎて 好きな人には好きなんだろうけれど私は全然好きじゃないなーって思った。この作品基本的に天才ユウマくんが愛馬と一緒に無双して競馬界を盛り上げるっていう 「YAWARA」方式のマン…

「ミステリと言う勿れ」が「クロエの流儀」に見える人はマンガ読んでも意味がないと思う

1話の時点で、主人公はめちゃくちゃいい性格してるってのははっきりわかるやん。これがクロエの流儀と同じに見える人はまじでセンスなさ過ぎるでしょ……。まぁそういう人と会話しても得るものないから反論するつもりもないけど。 ①1話の時点では主人公はめ…

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