
ちょっとこの作品、詰め込み過ぎだろうという感じ。
というわけで、とっちらかってる感を伝えて終わりにします。
あまりにもとっちらかりすぎていて記憶には残せないと思いますが
描こうと挑戦したものは素直に悪くなかったと思います。
挑戦無しで無難な作品つくるより、必死に挑戦した感じが伝わる作品のほうが良い。
- 戦いの中で敗北し、絶望してループの中からはじき出されてしまったピエタ。
- でもトモダチの尽力があって記憶を取り戻す。
- アルティメットまどか並に強くなったピエタは敵とも友だちになろうとするが・・・
- ここで急展開。いきなり「大人」たちが少女たちの争いに介入してくる
- と思ったら爆弾解除ゲームを始めることに
- なんか監視社会とか世間の不平等みたいな話をはじめた・・・ピエタの話は?
- この作品の「魔法少女システム」はハイテクで出来ている(=社会奉仕システム)
- というわけで、この作品は「街の正体」が最後のネタバレ
- この作品の社会システムそのものがおかしいので、もうなにがなんだか・・・
- 現実歪曲も催眠もなんでもありだと物語にならないんだよー!
- この作品のテーマは結局なんだろう。「幸福?」「創作?」
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