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ワールド・エンド・エコノミカが大好き

主に日本株の銘柄分析をしています。 「WEE」のバートン氏のような格好いい投資家になるのが将来の夢です。

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モルフォ講義 その2 上場後から今年4月に入るまでの進展について

その1に引き続き、Wさんによるモルフォ講義です。

モルフォは意外と身近な銘柄? 応用性の高い技術について

画像処理技術を応用して、最近のデジタルカメラではスタンダードな機能となっている顔検出機能FaceSolidも開発した。
顔を自動検出して追尾し、オートフォーカス逆光補正などに応用するなどデジタルカメラの顔検出と同じ機能が携帯カメラで利用できる。

その後、笑顔検出機能も備え、09年夏モデルでは、ドコモ、auソフトバンク各社向けのシャープ製携帯電話などにこのソフトウェアが採用された。同社は顔のデータをひたすら学習し、データを基にどれだけ高速に顔検出ができるかに注力した結果、この顔検出機能がことのほか高い評価を得た。

T: カシオがデジカメで急激にシェアを伸ばした理由がわかりました
T: 手ブレ補正やマルチバーストなどのオリジナル処理が多かったんで

P: シャープのケータイ初のカメラ付きケータイ使ってたなぁ
T: なるほどなー、と

T: シャープのガラケーの画質が良かったのも納得
T: モルフォは身近にいた。。

R: モルフォ欲しくなった…
T: つまり、ガラケーマーケット主体ならドメスティックマーケットだったわけだ。。
P: モルフォ昔から身近に居たのに時代のタイミングが合わなかったのね

T: スマホ時代への移行が、画像処理から画像認識への転換を促した、と
P: 技術革新やな
T: ガラケーだとカメラを綺麗にする、までですからね

P: スマホはPCですもんね
R: VRとかARで使われたら凄そう
R: なんでも応用きくなぁ
T: VRは知り合いがソフト開発をやってますが、まだまだ3Dグラフィックスの延長
T: カメラで3D認識進めば、コンテンツ開発コスト下がります
R: これやばいわ
T: 期待ですね

T: ただ、モルフォに取ってはアウトプットよりインプット、解析の優先順位が高いような気がします
R: うんうん
R: セキュリティ関連で使われたらおもろいなぁ。
R: 防犯カメラで登録した犯罪者を割り出す

T: VRって、まだお金になってないんですよ
T: 顔認識はNECトップランナーですね
R: そうなんだー NEC
T: 実はそのジャンルでカジノ銘柄だったりします
P: 顔認識して車のキー、家の鍵になったりその人ごとの宣伝が出来るね
T: あるでしょうね
P: キーレス生活いいね

T: モルフォは多分もう一階層上で、それが人間かゴリラかを判別出来るはず。
T: Wさんに聞かないとわかんないですが(笑)
R: カジノ銘柄…すき
T: カジノ銘柄、結構間違ってたりしますけどね(笑)
P: Jさんだったかな?モルフォは人間の眼を作るって言ってた。これが1番わかりやすい表現かな

W: 正確には視神経網>Pさん
T: なるほどー、脳込みですね

W: 網膜自体はソニーCMOS 撮像素子。脳の、目から受け取った情報を処理する部分がモルフォの担当範囲

P: なるほどォ!
T: ソニーCMOS強い
T: そこで並列処理か。。

Googleとのすみ分けについて」

P: Googleがライバル?

W:かはちょっと違うと思う。モルフォは、計算パワーが乏しい部分での分野に特化してる感じ。つまり、小型デバイスではモルフォの方が分がある。 ただ、クラウドで何でもありだと、圧倒的にGoogleの方が上。データセンターを使ってなんでも力まかせにやれる。

T: なるほど
P: 使われる分野によって勝機はあると
P: あとは市場規模か


W: 分野では十分モルフォに勝機があります。つまり、ネットワークに常につながってるとは限らないIoT機器で勝負。自動車もそうですね。ネットワークで常に繋がるとは限らない(トンネルなど)Googleが出来るのは、常時ネットワークにつながってると仮定して、その先での計算パワーを使える分野と言ってもいい。 ネットワーク切断したら、案外しょぼい。
D: ネットワークが繋がっているかいないかという決定的な違いありますね。つまり、グーグルとは今の段階では競合しないということですね。

W:そのとおり。

T: Dさん理解力マジで凄い
T: なるほど
T: そこはあまり理解されてませんね。競合しない
P: モルフォ1人勝ち?
D: 今のところ有力な競合はいない。そして、先行的に研究してきたノウハウで市場セグメントを埋め尽くすという戦略でしょうねえ。

W:とはいえない。Googleの開発力をナメてはいけない。
D: ただ、突然競合が現れる可能性はあります。あとは切り札モルフォ買収。


W:Googleの本を色々読むと、圧倒的な開発力が強みだとわかる。なので、今は対象範囲が微妙に違う程度で将来は強大な競争相手となる。よって、Googleが本気でモルフォと勝負する可能性がこれから出てくる場面がある。

D: グーグルからすれば内製化してしまえばいいだけの話です。買収資金なんていくらでも持っているでしょうし。

W:つまり、モルフォは安泰ではない。そーせいと同じで、買収されないほど強くなるしかない(株価を高くするなど)モルフォの可能性は無限大だが、Googleと激突する展開を強制されると、途端にかなり危ない。

P: Googleの手のひらで転がされてしまうのか

W:Googleだけじゃない。AmazonAWSを使った会社も競争相手となりうる。それだけGoogleの開発力は世界最強クラスと言っていい。Googleの実力を甘く見すぎてはいけない。

D: ブルーオーシャンではなくレッドオーシャンですね。お金も腐るほど持っていますし。その気になればいつでも買収できてしまう。

P: モルフォは買い→売りのタイミング次第ではまずい局面があるということか




アナリストレポート
http://www.holistic-r.org/c_info/3653/index.html

2014.09.29 モルフォ フルレポート
http://www.holistic-r.org/c_info/3653/3653140929.pdf
2015.06.26 モルフォ アップデートレポート
http://www.holistic-r.org/c_info/3653/3653140929.pdf
2016.01.22 モルフォ アップデートレポート
http://www.holistic-r.org/c_info/3653/3653160122.pdf

アナリストレポートの分析 2014.09.29版

一般社団法人 証券リサーチセンターがモルフォの中を調べて出したレポートです。最初の2014.09.29から読みます。

「携帯・スマホ向け画像処理ソフトウェアの開発主導型ベンチャー企業。海外メーカーへの営業積極化でライセンス数増加、業績回復本格化へ」2011年では特許は17件でした。2014年では33件になっています。ガラパゴスケータイの低迷で収入低下が問題になっています。海外の携帯機器(サムスン、LG、ファーウェイなど)への営業が功を奏してライセンス数が伸びてる


1.会社概要
モルフォグループはモルフォ及び連結子会社のモルフォUS、モルフォKoreaの3社で構成されてる

(1)2014年時点のモルフォについて
現時点では携帯電話、スマートフォンデジタルカメラなどの機器に組み込まれているが、様々なプラットフォームにおいて
画像を認知して処理し、そして表現するといったプロセスを通じて、効率的かつ高品質な次世代のデジタル画像処理フレームワークが提供可能であり、用途の拡大が期待されている。同社の技術や製品の優位性は、機能をすべてソフトウェアで実現しているため余計な容積を必要とせず、壊れにくく、消費電力が少ないという点にある。

売上の約8割は携帯電話端末用ソフトウェアのロイヤリティ収入(ロイヤリティとサポートについては目論見書で既に取り上げたので省略)


(2)創業時からの事業環境の変化と発展について

販売相手先が国内メーカーから海外携帯端末メーカーへ急変。日本メーカーの出荷台数はピークの約5,000 万台から3,000 万台を切る水準まで減少している。14/10期はロイヤリティ収入の約9割を海外メーカーが占めると証券リサーチセンター(以下、当センター)では予想している。

09年には1億件、11年には3億件の累計ライセンス数を獲得。11年10月期は増収減益、12年10月期は減収赤字決算。13年10月期は回復軌道、14年に入りライセンス数は飛躍期へ。

同社としては、海外メーカー各社での追加案件の獲得、新規顧客の開拓にむけた営業活動を継続しており、最近ではLG、Lenovo、ファーウェイ、Motorolaサムスンといった世界のトップメーカーとも取引を本格化させている。また、ソフ
トウェアを組み込む半導体メーカーとの協業の実現にむけ、積極的な営業活動を展開しており、今期はその成果が表れているものと思われる。

加えて、ネットワークサービス分野では、同社グループ製品のサービス事業への展開を推進すべく、画像共有等のアプリケーションを開発・展開し、まだ規模は小さいものの収益の拡大およびネットワークサービスでの知見の獲得に努めている。



(3)製品化したソフトは20種以上で「PhotoSolid」はスタンダード製品
同社がこれまで製品化したソフトウェアは20種類を上回る。代表的な製品はPhotoSolid(静止画手ブレ補正) 他には広角パノラマ画像合成、ハイダイナミックレンジ画像合成(黒つぶれや白飛びを抑える)、動画ノイズ除去、静止画ノイズ除去、エフェクト画像生成、動画手ブレ補正がある。 技術内容については省略。




(4)今後の事業展開領域
同社技術の強みは画像処理に関連する幅広い分野に応用可能な点であると考えられる。携帯電話端末機器分野での画像処理ソフトウェア市場は数百億円の規模があるとは考えられず、携帯電話端末機器分野だけに依存しない応用分野拡大の必要性が求められている。
ソフトウェアによる画像処理技術が優位性を発揮できる分野に対して積極的に研究開発等を推進していく方針である。分野としては以下を想定

(1) ネットワークサービス分野
(2) その他組込分野(車載、監視カメラなど)

実験的な取り組みとして、スマートフォンのカメラを利用した遠隔見守りサービス「Rusuban Cam」のサービスを開始している。閲覧用のスマートフォンから撮影された写真が簡単に時系列で閲覧できること、カメラの前に動きがあった時だけ静止画撮影を行う動体検知撮影が特色となっている。


(5)特許戦略や提携戦略について
特許戦略と同社技術を評価する取引相手との協業が重要

同社は研究開発主導型ベンチャー企業であり、その知的資本は保有特許と、技術力や業務資本提携あるいは取引関係を構築した顧客との連携にあると考えられる。技術開発力を高く評価し07年にNTTドコモは同社と資本業務提携を締結している。NTTドコモとの提携はその後の取引を増加させ13/10期には同社売上高の18.8%を占めていた。

画像処理のデファクトスタンダード化を図るという観点から半導体自体にソフトウェアを組み込む取り組みも進めており、半導体メーカーとの連携強化を通じたソフトウェア販売を実現すべく、多様なパートナーシップ作りに積極的に取り組んでいく方針である。


(6)新規事業領域への展開

①ソフトウェアによる画像処理技術が優位性を発揮できる分野に対して積極的に研究開発等を推進していく方針である。加えて、画像データから得られる各種情報を活用した新たな分野を創出し、積極的に事業領域の拡大を図っていく計画である。

中長期的に新たな事業ドメインとして検討している領域は、
(a)ネットワークサービス分野
(b)その他組込分野(車載、監視カメラなど)

②海外市場開拓の積極化と利益率の向上を図る
余計な容積を必要としない、かつ消費電力が少ないという同社製品の優位性、及び同社の画像処理技術開発力は当面ゆるぎのないものと考えられる。

SWOT分析

強み
・技術力の高さ。業界内で同社の画像処理ソフトウェア開発力は高く評価されている。
・海外携帯端末メーカーでの同社認知度が向上している。14年に入って累計ライセンス数が急増していることや海外携帯メーカーからのロイヤリティ収入が増加している。


弱み
・最新の顧客情報収集及び顧客との共同研究が難しいことが挙げられる。顧客の大半が海外携帯端末メーカーであり、地理的な距離がハンデキャップとなっている。
ネットワークサービス事業やその他の組み込み分野におけるノウハウ及び人材が不足している。


機会
携帯端末分野以外での高度画像処理技術のニーズが拡大している。特に車載、監視、医療分野が有望と当センターでは判断している。
・画像処理+高速通信+クラウドコンピューティングによる新市場が創出されること。


脅威
・大手電機メーカー及び大手ITソフトウェア企業、さらに顧客である携帯端末メーカーとの競合の可能性があること。
・顧客との交渉におけるロイヤリティ単価が下落する可能性があること。


◆先端ニッチ分野での同社の存在意義は大きい
携帯電話端末機器メーカーは内製や子会社で開発・製品化するのが有利か同社の製品を導入してライセンス料を支払うのが有利かを判断するわけで、現状では同社が有利なポジションにいると判断される。


2015.06.26レポート

重複が多いので、変わった部分だけを取り上げます。

◆同社画像処理ソフトウェアの搭載ライセンス数が急増
◆15年10月期は同社予想をさらに上回る可能性が高い
◆モルフォによる 15 年 10 月期業績予想は依然として慎重

他はほぼ一緒。

◆画像処理ソフトは静止画から動画高速再生やパノラマの世界へ
スマートフォンの普及や用途拡大に伴い、画像処理は静止画手ブレ補正から動画高速再生や 360°高解像度パノラマ生成などへ進化し、同社が牽引する形でソフトウェア開発が進展している。


2016.01.22レポート

デンソーとの資本業務提携を発表
・同社は2015年12月11日に、デンソーとの資本業務提携を発表した。今後は各種画像処理技術の車載機器への応用により、電子ミラーなど車載機器分野で新たな事業展開と業績拡大が期待される。将来的には自 動車の安全運転サポートや無人運転に繋がる可能性が高い。

同社は2015年12月11日に、世界シェアトップクラスの自動車部品メーカーであるデンソーとの資本業務提携を発表した。同社とデンソーは其々の事業分野において新たな技術やノウハウを創出し、社会 に対し利便性や安全性を提供してきたが、両社が業務を提携するこ とで画像認識技術をはじめとする各種画像処理技術の車載機器への 応用において高度かつ新たな技術やノウハウを創出し、Deep Learning による画像認識技術の電子ミラーへの応用など車載機器分野で革新 と新たな価値創造が提供できると判断し、共同研究開発を目的とし た業務提携に合意した。
また、両社は共同研究開発・業務提携を着実に推進していくにあたり、デンソーが同社株式を保有することで両社グループの関係が一層深化した状況で協業でき、業務提携のシナジーを増大させ両社グ ループの企業価値向上に大きく寄与するものと判断し、資本提携に も合意した。2016 年1月7日には増資の払い込みが完了し、デンソー は同社の 5.0%の株主となっている。

同社は 1,229 百万円の資金を得て、約 950 百万円を車載機器向け応用技術の研究開発投資に使用する計画である。人や障害物の認識が可能な画像認識技術及び写真ビデオ撮影における手ブレ補正等の画像 処理技術を車載機器に応用し、主に人間の脳の構造を模して機械に 情報を学習させる技術である「Deep Learning」を利用した新しい画像 認識技術を使い、自動車のドアミラーやバックミラーを車載カメラ の映像で代替させる「電子ミラー」の開発等を想定している。

また、約 270 百万円は新規開発製品と創出した知的財産の車載機器以外の分野への転用に係る市場調査、世の中のニーズを製品として如何に具体化するかなど、マーケティング及び運転資金として使用 する予定である。

今回の業務資本提携は、16/10 期に共同研究開発スタート、17/10 期に試作及び実用実験本格化、18/10 期に業績への本格貢献となると当センターでは見ている。

自動車のドアミラーやバックミラーを車載カメラの映像で代替させる電子ミラーのなどを含む先進運転支援システム(Advanced Driving Assistance System、以下 ADAS 注 2)の精緻な市場規模予測はまだ見当 たらない。14 年 10 月に矢野経済研究所が発行した「先進運転支援シ
ステム(ADAS)用キーデバイス/コンポーネント世界市場に関する調査結果 2014」によれば、ADAS は車両のフロントおよびサイドやリアに搭載された各種センサユニット(各種ミリ波レーダ、カメラ 〔CCD/CMOS センサ〕、赤外線レーザ、ナイトビジョン)などを指 し、13 年の出荷金額 1,871 億円から 20 年には 9,038 億円に成長する と予測されている。

注 2)ADAS
車両のフロントやサイド、リアに装着されたセンサデバイスにより車両の周辺状況を検知し、
事故を未然に防ぐシステム。

これらのうち、最も成長率が高いとされるのが ADAS 用カメラである。カメラは車両と人の認識・区別が可能である事から、欧州新車アセスメントプログラム(Euro NCAP)で今年から評価が始まる歩行 者保護に向けてメーカー各社の製品開発が進展中である。このため、 カメラユニットのコストダウンも進み、20 年のADAS用カメラユニ ットの世界市場規模は 3,347 億円に拡大すると予測されている。
18 年の市場規模やデンソーが ADAS 用カメラでどの程度のシェアを獲得するかは不明だが、同社にとって 18/10 期には携帯電話やスマートフォンのカメラ部分に主に組み込まれているソフトウェア以外の 先進運転支援システムに関係した大きなビジネスチャンスが到来す る可能性が高いと当センターでは見ている。


◆ ロイヤリティ収入の約 7 割は海外携帯端末メーカー(少し国内の割合が増加した?


◆ 搭載ライセンス数の増加継続。パノラマや動画系新製品も好調

同社の画像処理ソフトウェアの搭載ライセンス数の累計が 15 年 1 月 末(15/10 期第1四半期末)に 11 億ライセンスへ到達した。8億ライ センスを突破したのが 14 年 7 月末であり、14 年以降は特に増加ピッチを速めている。決算説明会等で「四半期毎に 1 億ライセンス前後増え、年間で 3~4 億ライセンス増加している」とコメントしており、現在は 14 億から 15 億ライセンス程度へ到達していると推察される。

なお、当期純利益の伸び率が小さいのは 16/10 期にあった繰延税金資産の計上に伴う税金の控除がなくなるためである。



DeepLearning銘柄としてのモルフォについて

新規事業領域における Deep Learning 注 1 を使用した認 識技術創出のための研究開発活動や顧客ニーズに合致した製品開 発・活動にも取り組んでいく方針である。

Deep Learning 人間の脳の仕組みを模した機 械学習の新たな手法であり、他の機械学習手法よりも非常に 高い性能を示すことから、画像 認識や自動運転などへの応用が期待されているもの。

投資時期の判断について

今はまだモルフォを買う時期(注: 4/9時点での話)ではありません。
なぜなら、警察が自動運転について規制を加えてるからです。運転手がハンドルを握ってることを前提とするよう求める記事が昨日でましたその時点でモルフォにかなりの逆風となります。逆に言えば株価を低く抑えてくれる。

R: モルフォ売り上げ大きくはないが堅く儲けてるんだ。
R: ハンドル(笑)抜け道が出てきそうな予感
R: 6月にミラーレス解禁になるけど
R: その前に短期的に祭りになりそうな。
P: ミラーレス車に使用されるというのはデンソーと提携...トヨタとのパイプで間違いないのかな



その3で最新のIR情報についての解説を

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