マンガ喫茶でまとめて読みたいようなマンガを紹介するブログ

現在の予定「アルスラーン戦記」→「双亡亭壊すべし」→「幼女戦記」→「ふしぎ遊戯」→「魔法使いの嫁」

ヨミノツガイ の検索結果:

「雷雷雷」2巻 スミレは特務部隊に配属されて、ハヅキとイチャイチャ時間を送るが・・・

うーん。ヨミノツガイを読んだ後だとストーリーの展開がトロく感じるけれど、やはりヨミノツガイがマンガとしてスゴすぎるのだな。雷雷雷(2) (裏少年サンデーコミックス)作者:ヨシアキ小学館Amazon スミレも害獣との戦闘に参加 力が暴走してやらかしてしまう・・・ スミレのやらかしについてライデン社と、Red Rock社の間でやり取り スミレの制御試験として汚染地区へ遠征に向かう 監査部の人間に限界まで追い込まれてしまう・・・ しかし試験中にダスキンが会社に叛逆 どうでもいいけど…

「ヨミノツガイ」8巻  アキオくんが逃げ出し、西の陣営が本格的に行動開始

黄泉のツガイ 8巻 (デジタル版ガンガンコミックス)作者:荒川弘スクウェア・エニックスAmazon まずはアキオから情報を引き出そうとするが・・・ そもそもなんで裏切ったのか? 何者かの介入でアキオは逃亡する 手がかりを失ったショックでユルは倒れてしまう いよいよ西の陣営が顔を見せ始める 東の陣営もあらためてユルを狙う 東村と影森家はギスギスしてるねえ・・・ 「優しい人」というのは、正しくない人たちに対してとても残酷なんだよねえ・・・想像力がない

「ヨミノツガイ」7巻  新郷さんを倒すまでが第一章という感じで、ここからいよいよ本番が開始するか?

黄泉のツガイ 7巻 (デジタル版ガンガンコミックス)作者:荒川弘スクウェア・エニックスAmazon 両親とともに東村から脱出した後のアサ 与謝野イワンを追い詰めるが逃げられる アスマも新郷さんを追い詰めるが・・・与謝野イワンによって口封じされる 新郷さんはただ利用されていただけで与謝野イワンなどを使役する「西の村」との対立に進むことに その前に、東村のザシキワラシたちと和解する どうやら東の村と西の村の対立は、関ヶ原の戦いから続いているらしい というわけで、ここまでが導入編ま…

「ヨミノツガイ」6巻  アスマさんはなんとなくモーグ様とおなじような思想を感じるね

新郷さん一味に拉致されてしまったユルくんはどうなっちゃうのー? な6巻始まるよー。黄泉のツガイ 6巻通常版 (デジタル版ガンガンコミックス)作者:荒川弘スクウェア・エニックスAmazon与謝野イワンって名前が何回繰り返しても頭に入らないよー! 影森家当主の影森ゴンゾウがも現場に到着 一方影森屋敷では、「アキオ」が影森家を裏切ってお留守番していたアサを襲うが・・・ 動きを読んでいたメンバーで制圧する 田寺たちがユルを助けるため、新郷の拠点を攻撃 やっぱりアスマは新郷さんのこと嫌…

「ヨミノツガイ」5巻  偽アサちゃんとそのツガイの正体とは?

黄泉のツガイ 5巻 (デジタル版ガンガンコミックス)作者:荒川弘スクウェア・エニックスAmazon 東の村から偽アサちゃんが連れ去られる。 ついでにダンジなどが彼女を追いかけてユルのもとに向かう。 新郷とその部下のイワンは、偽アサちゃんを人質にユルを手に入れようとする。それに対して東村の「山賊」チームが向かうことに 偽アサちゃんとそのツガイ(ダンジ)の正体 ちなみに主は「キョウカ」さん。 ユルも新郷さんの拠点に向かうが、あっさりとアスマに拉致されてしまう いっぽう、ユル以外の…

「ヨミノツガイ」4巻  この時点ではアスマが敵のように見えるが・・・?

黄泉のツガイ 4巻 (デジタル版ガンガンコミックス)作者:荒川弘スクウェア・エニックスAmazon ツガイ「手長足長」を撃破! 意外といいキャラをしていた・・・ ちなみにこいつらは外から侵入してきたわけではなく使い手(田寺のケンくん)が、他に迷惑をかけないように閉じこもっていただけ。 影森アスマに隠れ家の場所を突き止められてしまう こういうあきらかに怪しいキャラってこの作者だと悪いやつじゃないケースが多いよねw 以外なところで、両親への手がかりがみつかるか? 新郷さんという明…

○「ヨミノツガイ」3巻  鋼の錬金術師なら、アサちゃんがエドワードの立ち位置なんだね

黄泉のツガイ 3巻 (デジタル版ガンガンコミックス)作者:荒川弘スクウェア・エニックスAmazon2巻でバトルを一度消化して、3巻ですぐに過去編。ゆるい雰囲気だけど展開もしっかり早い。 エロゲーなら10時間くらいプレイしてはじめてわかるくらいの情報があっさりと。 真理の扉みたいなの出てきたー アサちゃんの主人公感すごい! 影森家と田寺家、どっちが正しいのだろうか? ユルは影森家から別れて独自で行動することに・・・ ほかにもいろいろあるけど、そのあたりは実際に読んで確かめてみる…

○「ヨミノツガイ」2巻  マンガが読みやすすぎる・・・暗い雰囲気だし設定も複雑なはずなのに簡単に飲み込めるのやばい

主人公(たち)が今何をしようとしてるのかがすごくわかりやすいマンガはそれだけで読みやすいのだなとわからされるマンガ。黄泉のツガイ 2巻 (デジタル版ガンガンコミックス)作者:荒川弘スクウェア・エニックスAmazon主人公の目的がはっきりしたと思ったら早速2巻からツガイ同士のバトルが。しかも、敵と味方の関係がフラットに描かれている余計なところで感情を消耗せずによく、見せ場ではしっかり引き込んでくれる。サービス精神が半端ない。 ストーリーが面白いかどうかはまだわからないけれどとに…

◎「ヨミノツガイ」1巻  ハガレンの作者の最新作。相変わらず1話目からうますぎるんだがこの人なんなんだ。

黄泉のツガイ 1巻 (デジタル版ガンガンコミックス)作者:荒川弘スクウェア・エニックスAmazon ハガレンの作者の最新作。相変わらず1話目からうますぎるんだがこの人なんなんだ。 1:中世和風くらいのイメージの話かなと思わせておいて、いきなりこのシーン!現代ヘリだと? 2:しかも、敵側は超能力みたいな力を使う。 3:さらに今まで大事に妹だと思って守ってきた存在は、いきにありやってきた本当の妹に殺される。 4:主人公は特別な妹を守ることが生きがいの平凡な少年だと思っていたらいき…

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