読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ワールド・エンド・エコノミカが大好き

主に日本株の銘柄分析をしています。 「WEE」のバートン氏のような格好いい投資家になるのが将来の夢です。

【スポンサーリンク】

暴落暴落と言いながら「調整」の考えをなかなか捨てきれない

①日経VIは50.24まで行った!去年のチャイナショックを越えた!


②リスクオフで買いまくられていた米国債がすんごい長い上髭を引いた
米国債が天井打ち濃厚でリスクオフもラスト段階!
ゴールドもものすごい出来高で上髭!


アベノミクス相場が始まって以来、初のPER13割れ



④日経PBRが0.98!1を割っちゃった!!



⑤東一の売買代金は4兆1833億円!去年の8月のセリクラの時とほぼ並びました。



⑥新安値銘柄数がびっくりの1023!リーマンショックの時の最悪時の1202、東日本大震災の時の1048につぐ、過去10年で3番目の数字



⑦信用評価率が25%をこえた。




つまり……そろそろセリクラだ!

多分、今が上昇相場と仮定するなら正しい。

「これ以上は暴落になってしまう」からそろそろ上げる。

下落相場だとしてもこれが調整なら正しい。

「これ以上は暴落になってしまう」からいい加減戻す。



でも、今おきているのが暴落なら……?

私は暴落というのを実際に経験してないからどうなるかわからない。

いくら口で暴落暴落と言ってもやっぱりまだ調整だと思ってる。

もうセリクラだって4回くらい言ってるのにまだ下げそうな気がする。

なにかがおかしい。

実際はどうなんだろうな……

気にし過ぎならいいのだけれど、わからないなりに「暴落」をイメージして対処出来ないものだろうか。

わからないものは対処しようがないけれど、そーせいすらも切る覚悟がある、ととりあえずメモだけでも

【スポンサーリンク】