ワールド・エンド・エコノミカが大好き

主に日本株の銘柄分析をしています。 「WEE」のバートン氏のような格好いい投資家になるのが将来の夢です。

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ランス9 ヘルマン革命 攻略中 第12章

かなみ   レベル4。
チルディ  レベル4。
ミラクル  レベル3。


かなみやっぱりこうなるのかー。知ってた。
かなみめっちゃかわいいけど、
かわいいの性質が「いじめたくなる」タイプなのよねー。
真面目で優秀だけど、ランスの周囲に居る人間のなかでは
明らかにワンランクかツーランク下。
その状況で健気に頑張ってる様が素晴らしい。
フレイアさんからもこのようなお褒めの言葉を。

その光景を見ていたフレイアの背筋がゾクリと震えた。
「本当…めちゃくちゃにしたくなる子ね……」

チルディは平常モードが好きすぎるので、
あまりエロエロモードは要らなかったかも、って気持ちもあるけど。
まぁこれはこれで。



ミラクルは良いキャラだな―。
チルディが別のボーイズゲーの主人公だとしたら、
こちらは、ランスと綱引きをしようとしているキャラ。
やっぱり私は、こちらの方が好きだ。
レベル4終わった後でもちゃんと張り合って欲しい。

それにしてもランスはなんだかんだいろいろやらされてるな。
戦国ランスでは女体化やケツの穴を掘られるという目にあったし
ランスクエストではアレができなくなる呪いを掛けられ。
今回は執事 とな。
かゆ・・・・うま・・・。




キューロフ戦は、実は3連戦。
1戦目はそんなに強くないが、こっちに攻撃力高いパーティーを設置する。
2戦目は、ビームを温存していれば楽勝なので壁役が数名いれば楽勝。
3戦闘目は1戦目のチームで戦う。
時間制限ありかつボスの体力がすごく高いので
1戦闘目のメンツが弱いと最初からやり直しになる(涙



ちなみにキューロフ戦ではバッドエンド分岐が複数あるのは間違いないけれど
条件がよくわからない。
おそらく2戦闘目でマリアが死ぬとダメ。




アリストレスは良いキャラだったが…。
というかハンティがカラーの森の始祖って設定もとからあったっけ。
それなら前の虐殺の時なぜ全くうごかなかったし…。
カラーは「レッドアイ」によってもう一度受難の時があることを思うと辛い。




アリストレスにかぎらず、レリューコフもカールも、
ハンスキンスといい、ウラジールといい、この国の男たちは格好良すぎだろう




ピグの設定すごい好き。
あくまでエネルギー(大地、食事、楽の感情)の方向性で人を判断するから、
言葉遣いとか態度とかで人を判断しない。
だからランス以外にも、千姫とかミラクルとも真っ先に仲良くなる。
そして、周りに楽しい感情でいてもらうことが必要だからそのように振る舞う。
存在そのものが、周りの人に楽しい感情でいてもらうことを必要とする。




シーラが元に戻ったどー。変身解除シーンすごい美しい。
しかしシーラの心理の動きって、ウルザとほとんど同じなんだよなー。
アリスソフトの鉄板であり、ありきたりといえばありきたり。だが、それが、いい。
だからこそ、マジックがすごい可愛かったわけだし。

いつの頃からか…ずっと…
重い荷物のようなものを抱えて生きてきました。
もしくは…ずっと、幽霊のような気持ちで、日々を過ごしてきました。
でも…もう、嘘をつきません。思ったことを正直に伝えます。
怯えたり、人に委ねません。
そうしたほうがいいんだって…最近気づいて…
ようやく楽になれました。


ランス6のなにがよかったかというと、そのアリスソフトの定番というか哲学を
アベルト」ってキャラで具現化したことだよな。

アベルトってキャラは、まぁ現実世界で言う「ヤリチン」であって、
アベルトにやられたヒロインたちは、ダメんずウォーカーだよねー。
女のヒトは、こういう男に引っかからないように、
かつ乗り越えることによって幸せをつかめるようになるんだ、みたいな流れを感じる。
一方これと対比スべきキャラが大帝国の東郷さんですね、と。






この調子で行くと、15~16章くらいで終わりそうかな。
ランスクエスト(無印)は、
7割か8割くらいまで来たかな―と思ったらいきなり終わってびっくりしたよね。
マグナムまで含めるととても満足だったからいいけど。
今回はクエストみたいなことにならないようお願いします!

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